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価格:\ 19800
映画『バイオハザード3』のオリジナルポスターです!※原題:RESIDENT EVIL : EXTINCTION / バイオハザードIII※出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、オデッド・フェール、アリ・ラーター、イアン・グレン、アシャンティ
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1と2はストーリー的に面白いが、ミラ・ジョヴォヴィッチが妊娠し急いで制作したからなのか、前作のジル役とアンジー役に出演を断られたからなのか・・・・3はかなり2から時間が早送りされ省略されています。
更に3へのつながりがかなり強引で不自然です。
ジルとアンジーは省略されてる時期に死んじゃったのか????。なんじゃそりゃ??
アリスは仲間に迷惑が掛かるという意味不明な理由で突然一人旅だし??
まぁ、映像は素晴らしいけど・・・・映画バイオストーリーは3でかなり残念になりました・・・・・。
3は、監督自身の好みでマッドマックスという映画風にアレンジされています(特典で解ります)・・・。
人類は滅亡しかけ・・・??アンブレラ社は地下で安泰・・・??アリスの血清がゾンビに理性と秩序を与えてゾンビ状態のまま人間と共存????なんなんだこの結末は???1と2のウイルス消却活動がまったく帳消しじゃんか!!!!!はぁ〜・・・・ガッカリです。
最後の大量アリス部隊は何???続きでもあるの??出産を終え、ダイエットしたミラ・ジョヴォヴィッチで・・・?せっかく期待してたのに、最悪です・・映画バイオの結末は。
ゲームに期待・・・
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1作目のハイブ(地下研究施設)内から、2作目ではラクーン・シティへ舞台が広がっていった本シリーズ。この3作目は、砂漠化したアメリカというさらに広大なスケールとなり、アリスおよび生き残った人間たちのサバイバルを描く。冒頭からアリスを襲うハイブ内での「切断レーザー光線」などは1作目のままで、ファンにはうれしい限り。そして、いきなりアリスの死…と思いきや、アリスのクローンが多数作られ、当の本人は逃亡生活を送っていたことが分かる。世界中で増え続けるアンデッドの行動を抑えるためには、アリスの血液が必要だと考えるアイザックス博士は、クローン実験を繰り返しつつ、逃げたアリスを必死に探すのだった。 第1作は地下の密閉感、第2作は都市の夜のダークさを際立たせていたが、今回は砂漠での白昼アクションという開放感が特徴。ハイブの地上に溢れるアンデッドの大群を俯瞰するカメラや、カーアクションの映像に息をのむ。ラッセル・マルケイ監督の演出は、アンデッドの死にざまや悪役の描き方に70〜80年代ホラー映画の泥臭い香りも採り入れ、このシリーズの、いい意味でのB級テイストを増感。68年の『猿の惑星』、ヒッチコックの『鳥』などを思わせるシーンも・・・
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何故この映画が普通の評価を受けているのかわかりませんが、
完璧といわれるほどの駄作じゃないですか!!
しかも、ゾンビがスーパーついてても雑魚は雑魚だし強いのがいない。
カラスだけよかった感じでゲーム版もそうだが、タイラントは元から弱い!!
さすがC級映画の醍醐味だが、低予算のフィールドということも目立ちすぎる。
それから最後の日本モドキについてだが、韓国か中国でドラマ版をやるのか?と言いたい
ところだな(苦)
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なんか、作品のコケ方がターミネーター3に似てますね。この映画も2がせっかく良かったのにその財産を使わず、駄作中の駄作に。ターミネーター3と同じく無かった事にして作り直したい映画です。後、最後のエンディングの邦曲、あれ何とかならないですかね?スピリットでも同じ事があって、本当に映画代全部返せっ!て思いました。わざわざ邦曲に差し替えるメリットってあるんですかね?
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