「まつり」の食文化 /神崎宣武/著 [本]
ストア:Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) ショップ:セブンアンドワイ ヤフー店
価格:\ 1575
【セブン-イレブンで24時間受取りOK・送料0円!】 著者/訳者名:神崎宣武/著 出版社名:角川学芸出版 発売所名:角川グループパブリッシング(発売) シリーズ名:角川選書 382 発行年月:2005年09月 関連キーワード:マツリ ノ シヨクブンカ カドカワ センシヨ 382 まつり の しよくぶんか かどかわ せんしよ 382、 カンザキ,ノリタケ かんざき,のりたけ、 カドカワシヨテン カドカワグループパフ 0946 かどかわしよてん かどかわぐるーぷぱふ 0946 正月の鏡餅と雑煮、屠蘇と七草粥、
節分の豆撒き、端午の菖蒲とちまきなど、かつて四季折々に行なわれた年中行事と行事食。これらの「まつり」と「食」には、神と先祖を敬う豊かな精神文化が投影されていた。今日、行事として伝わるものの、その意味が失われつつある「まつり」を、食文化の視点から読み直し、底に脈打つ日本文化の原像を描く。 序章 まつりと飲食(行事も「まつり」民俗学と食文化)第1章 正月と盆(正月さまござった鏡餅と雑煮 ほか)第2章 節供と
節分(豆撒きだけが
節分ではなし屠蘇酒と七草 ほか)第3章 春祝いと秋まつり(神輿と神楽がまつりの