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価格:\ 3528
ポニーキャニオン aiko/aiko LIVE TOUR Love Like Rock PCBP51102
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デビュー10周年とリンクして行われたツアー「aiko Live Tour Love Like Pop vol.10」の追加公演、2007年1月31日の横浜アリーナにおけるライブ・パフォーマンスの模様を収録。いつもの通り、ジーンズとTシャツというスタイルで登場したaikoは、骨太なダイナミズムをたたえたバンド・サウンドを従え、心地よい起伏と大らかなスケール感を併せ持ったメロディを会場中に広げていく。オリジナリティとしか言いようがないフォーマットをたたえた旋律、そして、それを生き生きとした表情とともに伝えるボーカリゼーションは、デビューから10年たった2007年においても、新鮮な手触りをまったく失うことがない。最大のクライマックスはやはり「10th Anniversary Single Medley」とタイトルされたメドレー・コーナー。「カブトムシ」「花火」といった名曲が次々と連なっていき、会場のグルーヴはどんどん強くなり――その空気感は、まさに圧巻。(森朋之)
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aiko素敵!!!
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aikoの”曲”が好きで、初めてライブDVDを購入しました。
初の女性アーティスト(当方:女性)のDVDだったということもあるのかもしれませんが、
aikoさんを“女性として”好きな人じゃないと、少々辛いなあ・・・というのが
正直な感想です。
最初に登場したときの衣装は「ステージ衣装」という感じで別にいいのですが、
衣装替えした後の衣装は・・・・
男性目線を狙っているとしかいいようのない感じで、
ポカーンとしてしまいます。
CDのアレンジよりもライブでのアレンジがすごく好きなので買ってみましたが、
やはり彼女の”大ファン”くらいじゃないとDVDはキツイんだなということが
わかりました。
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aikoのいい曲が満載のDVDです。彼女の歌には勇気づけられます。
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aikoがわかる
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ニールヤングみたいなイントロに乗せて、「夏が終わってしまう」とか「切りすぎた前髪」とか言われただけでもうおっちゃんはドギマギしてしまいます。えらいCD買っちまった?そのまま2曲目のピアノイントロが流れ「今の彼女どお?」と昔の彼氏に聞く歌。aikoも変わったなー。吉俣さんのアレンジはすぐ解ります。ええ感じです。3曲目の「キラキラ」は戦争に行った彼を待ってるみたいな泣ける歌。どん底です。パーカッションがカッコいいです。そして「キスする前に」。この根岸さんのアレンジの3曲がこのアルバムのポイントです。この人のギターがエッジ効いててロックしてます。他のミュージシャンもつられてロックしてます。歌詞は男子には完全に恥ずかしいです。(スカートめくれても許して)って、ゆるすゆるす。そして出ました「深海冷蔵庫」。これは凄い。これはロックです。サビのハイハットは間違いないです。歌詞に泣けます。天の川以来の、曲を超えたいわゆるひとつのアートです。本当に家電の歌です。(笑)「17の月」は初恋から続くビッグバンド風の曲ですがこのアルバムでは浮いてる気がします。「その目に映して」でまた爽やかにロック、車飛ばしまひょ。風が心地いいです。若・・・
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「戻れない明日」は ゆったりとしたバラード曲。
静かな感じからサビの部分で盛り上がっていきます。
サビの部分でストリングスとピアノがだんだん高音に上がっていくところが
aikoさんのメロディと絶妙にあっていて印象的でした。
いつまでも心に響いています。とても良い曲だと思います。
アレンジのことをいうなら
「Do you think about me?」はかなり良いと思います。
ジャズっぽいキーボードの音が 曲に散りばめられ
間奏のオルガン音は ほっと、リラックスできます。
甘いaikoさんの歌声とやさしい演奏でとても素敵に思います。
ドライブで聞くのも良いと思います。
「キスが巡る」はロックですね。
一度聴いたら忘れられないほど、すごくインパクトのある曲です。
かっこいい曲です。
3曲とも 全く違ったジャンルを取り揃え、充実したものに仕上がっています。
他の方がレビューに書かれていたように、
バラードの曲のアレンジが昔の曲に似ているという感じはしますが
私的にはとても気に入っています。型にはまっている安心感があるのかもしれません。
良い曲です。一度、聴いてみてください。
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99年の『小さな丸い好日』に次ぐメジャー2枚目のアルバム。『花火』『カブトムシ』『桜の時』などのヒット曲のほか、インディーズ時代に発表した『Power of Love』を収録。最後の曲は「えせボーナストラックちっく」として扱い、ほかの曲とは違うハードなバンドサウンドに仕上がっている。 一生懸命で、悲しくて、切なくて、けなげ。そしてまっすぐで、心配で、楽しい…。aikoはそんな普通の女の子のリアルな気持ちを素直に歌っている。ユーモラスな詞と独特のメロディラインは、一度聴いたら忘れられなくなる。(大石みちひろ)
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このアルバムが発売されてから、もう9年になります。
今聴いてもまったく古さなんて感じません!!!
それどころか現在の音楽にないものをこのアルバムからは感じることができます。
特にaikoのブレイクのきっかけとなった「花火」の歌詞の深さには、いつ聞いても驚かされます。
また「カブトムシ」もいつ聞いても感動します。
確か、aikoはカブトムシが夏の虫ということを知らなくて、冬にこの「カブトムシ」というタイトルの曲を発表したと聞いたことがあります。
女性が歌うバラードとしては、長い日本音楽界の中でもベスト3に入るほどの名曲ではないでしょうか?
このアルバムの完成度には本当に驚かされます。今からでも聞いてみる価値は十分すぎるほどあるアルバムだと思います。
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ニールヤングみたいなイントロに乗せて、「夏が終わってしまう」とか「切りすぎた前髪」とか言われただけでもうおっちゃんはドギマギしてしまいます。えらいCD買っちまった?そのまま2曲目のピアノイントロが流れ「今の彼女どお?」と昔の彼氏に聞く歌。aikoも変わったなー。吉俣さんのアレンジはすぐ解ります。ええ感じです。3曲目の「キラキラ」は戦争に行った彼を待ってるみたいな泣ける歌。どん底です。パーカッションがカッコいいです。そして「キスする前に」。この根岸さんのアレンジの3曲がこのアルバムのポイントです。この人のギターがエッジ効いててロックしてます。他のミュージシャンもつられてロックしてます。歌詞は男子には完全に恥ずかしいです。(スカートめくれても許して)って、ゆるすゆるす。そして出ました「深海冷蔵庫」。これは凄い。これはロックです。サビのハイハットは間違いないです。歌詞に泣けます。天の川以来の、曲を超えたいわゆるひとつのアートです。本当に家電の歌です。(笑)「17の月」は初恋から続くビッグバンド風の曲ですがこのアルバムでは浮いてる気がします。「その目に映して」でまた爽やかにロック、車飛ばしまひょ。風が心地いいです。若・・・
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